2020年01月19日

在宅ワークの究極/不労収入の道を築くこと

zaitaku119.jpg


在宅ワークの究極は、不労収入を得る道を構築しておくことだと考えます。

不労収入には、不動産投資や株などの投資系がありますが、私は不動産投資、特にマンション投資がお手軽にできる方法だと思います。


これを、若いころから行動して、定年前には築いておくのがベストです。

でも、若いころは、ずっと将来のことには目が行きませんよね。

どうしても目先の趣味や旅行に金銭を費やしてしまいがちだからです。


ただ、将来を考えて多少無理の効く20代、30代の頃から行動して、定年前にはローンの支払いが終わっておくのがベストだと私は考えています。

私の経験から、それが自信を持って言えます。

私の母は、私が20代半ばには、すでに実家で一人住まいをしていました。


母は健康であったのですが、その住んでいた家の建物自体に老朽化が進んでいたのです。

そのため、結果的に私が母の家を新築しました。


兄弟は複数いましたが、みんなすでに独立していて家庭を持っていたため、自分たちの生活で目いっぱいでした。

今さら、母親のための家を新築する余裕がなかったのです。

私はというと、すでに独立はしていましたが、まだアパート住まいでした。

自分の持ち家すらなかったのです。

でも、近いうちに自分の家を持ちたいと考えていたところでした。

休日には家族で、一戸建てを探したり相談したりしていたときだったのです。

soudann119.jpg

そんなときでしたから、自分が住むわけでもない家を建て直すことに、大変な勇気がいりました。

でも、母一人住む家をそのままにしておくわけにはいかず、家族を説得して母の念願だった二階家を思い切って新築したのです。

ローンを20年で組みました。

毎月の出費はきつかったです。

でも、母は大喜びでした。

そして、やがて大往生で天寿を全うしてくれました。

私は、母の家をあのとき新築してあげてよかったと思っています。

何よりも、母に喜んでもらえたからです。

亡くなってから、親孝行なんてできませんから。


それに、若い時は無理がききます。

私は、母の家を新築し、その数年後には自分のマンションをも購入することができました。

2つのローンを抱え、一時期は大変きつかったのですが、何とかやりくりして乗り切ることができました。

これも若いがゆえに、挑戦する気持ちがあったからこそできたのだと思います。


それに、母が亡くなった現在は借家としての賃料が、毎月12万円も入ってくるのです。

立地条件が良いので、いざとなれば売却もできます、ひと財産になる額が手に入るのです。

今となって、本当に不動産を構築しておいてよかったと、母に感謝しています。


母は、私が新築したので相続も私ひとりを指名してくれ、公証役場に行って公正証書遺言も残しておいてくれました。

ですから、母が亡くなった時も、兄弟間で相続問題で揉めることもありませんでした。


現在は、給料以外に、毎月12万円を得ることができています。

自分が住む場所以外に不動産を所有するっていうことが、本当に自分を助けてくれることを今実感しています。

ただ、これは私の場合は一戸建てなので、定期的にメンテナンスには費用がかかります。

zaitakumannsyonn119s.jpg

その点では、一戸建てよりもマンションの方が、手間いらずです。

毎月管理費や修繕積立金がかかりますが、管理組合がしっかりと機能しているマンションならば、その心配はいりません。

組織で動いてくれるので個人で心配する必要がないのです。

その点が手間いらずで、マンション経営は、自分が高齢になってもできるのです。

しかも、立地条件が良ければ、需要が途切れることはありません。

そのため、大きなマンションは必要ないのです。

場合によってはワンルームマンションでもいいのです。

そのようなマンションが見つかったら、自分の定年前までに、所有しておくと後で安心した生活を送ることができるのです。


今、日本は人生百年時代に入りました。

日本人の平均寿命は年々伸びています。

高齢化社会が進行し、定年後の年金は65歳からです。

しかも、年々少額になってきていて、あてになりません。


そのため、定年後も現役で働かねばならない時代なのです。

にもかかわらず、定年後の再雇用では、現役時代のような収入は得られないのが普通です。

そんな意味で、不動産所得は最高にそれを助けてくれる存在です。


不動産所有の利点をまとめると、次の通りです。

<不動産収入を得ることの利点>
@毎月副収入を得られる。
A私的な年金の役割を果たしてくれる
B税金対策になる
Cいざというときの生命保険がわりになる


このように、不労所得の道を、定年前に構築しておければあとで安心です。

みなさんは、いかがでしょうか。



posted by 仕事大好き女子 at 05:17| 不動産収入 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月05日

エンジニア転職/求人数が業界1のKaguya

ennjiniatennsyoku2.jpg


高品質のものづくりで定評のある世界に誇る日本の最先端技術を支えるエンジニア。

日本のものづくりを支える貴重な人材が、多数の企業から求められています。


現在転職を考えているエンジニアの皆さんに、もっともお勧めしたいのがここです。⇒

ここは、エンジニア求人数 業界最大級のエンジニアのための転職支援サービスを運営しています。

先端技術・イノベーション領域に強みを持ち、技術系エンジニア転職支援実績No.1のメイテックネクスト社が共同運営しています。


<求められる領域の例は、次の通り>
人工知能(AI)、ロボティクス、IoT、ブロックチェーン、自動運転、MaaS、次世代電池、先端素材、デジタルものづくり、iコンストラクション、VR/AR、Webフロントエンド、5G、ビッグデータ、FinTech、ドローン、3Dプリント、ウェアラブル、スマートホーム、スポーツガジェット、宇宙開発、バイオテクノロジー、測位(PNT)技術、先端コンピュータ技術、量子情報・センシング技術、ロジスティクス、脳コンピュータインターフェース、極超音速、先端監視技術、グリーンエネルギー、有機EL、先端医療機器 ・・・etc.



40年以上にわたり、延べ数千社に及ぶメーカーへエンジニアリングソリューションを提供してきた業界No.1のメイテック(東証一部上場)グループだからこそできる技術系の転職コンサルティングサービスです。

<その特徴は・・・>
@エンジニア専業転職支援 求人数 業界No.1
A非公開求人 を含む、エンジニアの求人を常時10,000件以上保有。
B先端技術に関連する大手優良企業の非公開求人 、独占案件も多数。
C先端技術・イノベーション領域に強い転職コンサルティングサービス
D先端技術に触れたい、技術の力で社会課題を解決したい、というエンジニアの想いに寄り添います。



もし、エンジニアの方で、現在転職をお考えでしたら、一度ご相談してみてはいかがでしょうか。

posted by 仕事大好き女子 at 06:14| エンジニア転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日

在宅ワーク/編集者・取材ライター募集!!

文章を考えたり、書き残したりするのが大好きという方に、

その自分のスキルを活かすことのできる在宅ワーク・副業に、最適なものがあります。

今人気の一つになっているものに編集者・取材ライターです。

特に次のような方には、最適です。zaitakuwa-ku333.jpg

@記事に関わる仕事が好きな方

A記事構成を考えるのが得意な方

B編集に興味のある方

Cライターとしてのスキルアップしたい方

D取材など、コミュニケーションに自信のある方


その主なお仕事の内容は、大きく分けて次の2つです。

<編集者>
クライアントの要望に沿って、ライターが執筆する記事のタイトルや見出し、段落構成など記事の企画をするお仕事。
読者が知りたい情報をいかに一つの記事に盛り込むか、どのような構成がわかりやすいかといった視点が求められるので、ライターとしてのスキルアップをも目指せます。

<取材ライター>
指定の日時・訪問先に取材を行い、取材記事を作成していきます。
場所の魅力や企業のメッセージを記事として伝えるやりがいのあるお仕事。
様々な場所へ行ったり、企業の担当者に訪問をするため、コミュニケーション力に自信がある方や行動派の方にオススメです。

いかがでしょうか。

文章を書いたり、取材して記事を書くことの好きな方には、楽しいお仕事になりそうですね。

ご興味のある方は、こちらからどうぞ。

   ↓
在宅でライティングのお仕事なら【サグーワークス】




このサグーワークスの特徴をまとめると・・・

1.登録ライター数・企業からのご依頼数ともに国内最大級!多くの人に利用され、お仕事の量も豊富なこと。

2.クライアントとの調整はサグーワークスが対応!煩雑なやりとりはないということ。

3.サグーワークス社スタッフがサポートしてくれるので、初めての方でもスキルアップが目指せるということ。

4.ノルマの縛りなし!自分のペースで報酬を得ることができるということ。

5.高報酬の案件多数!未経験でも月収30万円以上の報酬が目指せるということ。

自分のスキルを活かして、在宅でも高報酬のお仕事に取り組むことができるのが魅力になっています。


posted by 仕事大好き女子 at 19:03| 在宅ワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする